私たちは「チョコミントが好き」ということを、ときに否定されることを知っています。 「理解不能」と言われ続け、ピカソが世界一の画家になったように、 「変わり者」と言われ続け、アインシュタインが誰もが知る科学者になったように、 「使われない」と言われ続けながら、ジョブズがiPhoneで世界を変えたように、 そして、否定されてきた人たちが世界中の人に愛されているように、 “チョコミントが好き”ということは、世界から愛される個性になると信じています。 私たちは、チョコミントで“自分らしさ“を、つまり「アイデンティティ」として表現し尽くせる場所やキッカケをデザインします。 チョコミント × アイデンティティ = チョコミンティティ さあ、“自分らしさに、チョコミントを。”
チョコミンティティとは
「歯磨き粉でしょ」「味覚がおかしい」など、そんな言葉たちを何度聞いたかわかりません。
でも、